S00-C01TC 00:00–00:055s / 150f
あるある①/ノートの裏
挨拶・ロゴ・自己紹介は置かない 朱はこの1要素だけ
(面積は画面の1割以内)
ノート(裏表紙側)
ポエム
誰にも見せないポエム
通常
ノートの裏に誰にも見せないつもりのポエムを書いていた時期があると思うのだ。
1カット目から本題。挨拶・ロゴ・自己紹介は置かない 朱はこの1要素だけ
(面積は画面の1割以内)
セリフノートの裏に誰にも見せないつもりのポエムを書いていた時期があると思うのだ。
画面紙色の地に、机に伏せられたノートが1冊だけ。裏表紙の内側に手書きの数行が見える。文字は判読させず、行の形だけで「詩みたいなもの」と分かる程度に留める。朱=黒歴史の色がここで初出。
テロップ誰にも見せないポエム
動き【通常】IN: ノートがフェードイン(10f)→ 表紙が3分の1だけめくれて中身が見える(12f, easeOut)。中: 手書き行が上から順に描かれる(各4f間隔・計4行)。21f 遅れで下のテロップが下から差し込む(10f)。OUT: ノートを閉じずにカメラだけ寄る(scale 1.0→1.05, 12f)→カットで C02 へ。SE: 紙をめくるパサッ(小)/BGMは頭から低く鳴らす