S07-C01TC 08:50–08:588s / 240f
問い/書影
再生記号▶を玉の左に小さく 榎本博明/祥伝社新書177・2009
=出典の小テロップ。ナレでは読まない
その場面
そのまま再生したもの?
『記憶は
ウソをつく』
ウソをつく』
考え中
何度も浮かぶその場面は当時をそのまま再生したものなのだ?手がかりは『記憶はウソをつく』という一冊にある。
玉はS06から続けて置く。再生記号▶を玉の左に小さく 榎本博明/祥伝社新書177・2009
=出典の小テロップ。ナレでは読まない
セリフ何度も浮かぶその場面は当時をそのまま再生したものなのだ?手がかりは『記憶はウソをつく』という一冊にある。
画面S06 の朱の玉をそのまま引き継ぐ。玉の左肩に再生記号を小さく添え、上に問いのテロップを重ねる。後半で生成りの書影が右に立ち上がる。著者名と版元は書影の下に小さく出すだけで、ナレでは読まない。
テロップそのまま再生したもの?
動き【考え中】IN: 玉がその場でフェードイン(8f)→ 問いのテロップが奥からズームイン(14f, easeOut)→着地で1回ふるえる(5f)。中: 0.5秒の間を置いて書影が右で下から立ち上がる(12f, spring)。OUT: 書影と玉のあいだに細い光の帯が1回だけ通る(6f)→0.5秒ホールド。SE: コロ…(玉・小)→ トン(書影)